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2026年2月4日、東京 - 国連訓練調査研究所(ユニタール)は、2026年2月3日、2025年度「エジプト、イラク、レバノンにおける食料安全保障と経済発展の促進のための起業家精神とイノベーション」研修の一環として、同3か国からの参加者36名を日本に迎え、実践的な対面ワークショップを開始しました。はじめの2日間を東京で、その後2月5日から11日にかけては、広島にて研修プログラムを実施します。
2026年1月30日、広島 - 国連訓練調査研究所(ユニタール)広島事務所は、「2026年度国連ユニタール広島ユース大使プログラム~新しい時代を担うリーダーたちへ~」に参加する方を募集します。
2026年1月8日、広島 - 国連訓練調査研究所(ユニタール)は2025年11月19日、2025年度の「津波防災に関する女性のリーダーシップ研修」事業の第1フェーズを終了しました。本フェーズには、アジア太平洋地域から380名以上が参加し、2か月間にわたる研修を通して学びを深めました。
2025年11月26日、広島 - 国連訓練調査研究所(ユニタール)は2025年11月22日、「SDGsとデジタル未来 ― AIとデジタル・ストーリーテリングで切り拓く変革」研修の一環として、公開ワークショップ「ブロックで築く平和:マインクラフトと広島」を広島市内で開催しました。研修参加者によるデジタルストーリー優秀作品の公開に加え、同テーマに関心を持つ広島の若者が集まり、デジタルツールを活用して広島の復興や平和の大切さについて学び合いました。
2025年11月6日、広島 - 国連訓練調査研究所(国連ユニタール)は、2025年11月22日に公開ワークショップ「ブロックで築く平和:マインクラフトと広島」を広島市内にて開催します。
2025年9月22日、日本・広島 ― 2025年9月10日、国連研修調査研究所(ユニタール)は、日本政府の支援を受けて実施する「津波防災に関する女性のリーダーシップ研修」を開講しました。本研修にはアジア太平洋地域をはじめ、世界83か国から1,100名以上の参加者を迎えました。同研修は、2025年9月から2026年3月にかけて2段階の研修フェーズで実施され、地域に根ざした早期警報システムや災害対応における女性のリーダーシップの育成を目指します。特に、女性が災害の影響を受けやすい現実を踏まえ、女性・平和・安全保障(WPS)の原則を取り入れ、太平洋地域の気候変動や災害リスク軽減において女性を中心的な担い手として位置づけています。
2025年8月28日、広島 - 国連訓練調査研究所(ユニタール)は、2025年8月25日から8月28日にかけて、アジア4か国および広島県からの若者計13名を迎え、「SDGsとデジタル未来:AIとデジタル・ストーリーテリングで切り拓く変革」研修・スタディツアーを広島市内で開催しました。
2025年8月25日、広島 – 2025年8月25日、国連訓練調査研究所(ユニタール)と株式会社スピングルカンパニーは、国内外からの国連ユニタール研修参加者に「折り鶴再生スニーカー」贈呈を行い、世界へ平和のメッセージ発信に向けて協力して取り組みました。
2025年8月24日、広島 - 8月24日(日)、2025年度「国連ユニタール広島青少年大使プログラム」の修了式が広島市内で開催され、広島県内高校生である研修参加者25名が、同プログラムでの核軍縮や平和構築についての学びと成果を発表しました。今年度の青少年大使プログラムは、広島県とソロプチミスト広島中央の支援および一般社団法人国連ユニタール協会の実施協力のもと、今年6月から約2か月間にわたり、国連ユニタールが実施しました。
2025年8月7日、日本、広島 – 2025年8月6日、国連訓練調査研究所(ユニタール)と株式会社広島ドラゴンフライズは、国連ユニタール広島事務所において覚書(memorandum of understanding)を再締結し、スポーツ活動を通じた持続可能な開発と平和の分野における事業実施や啓発活動におけるさらなる連携の強化で合意しました。