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2025年8月6日、日本、広島 - 2025年8月6日、被爆から80年の節目を迎えた広島にて、国連訓練調査研究所(ユニタール)は、広島県およびへいわ創造機構ひろしま(HOPe)と共催で、国際平和のためのユース対話イベント「被爆80年の今、広島から世界へ ― 若者が提案する 核兵器廃絶・平和への道 ―」を開催しました。
2025年8月3日、大阪 - ミシェル・ジャイルズ=マクドノー国連事務次長補兼国連訓練調査研究所(ユニタール)総代表は、8月3日に関西・大阪万博を視察、国連パビリオンにて開催されたイベントに登壇しました。ジャイルズ=マクドノー総代表の来日は、今年2月に同ポストに正式に就任後初となります。8月5日から6日には、原爆投下から80年を迎える広島を訪れ、広島平和記念式典に参列する予定です。
2025年8月3日、大阪 – 国連訓練調査研究所(ユニタール)と株式会社パソナグループは、大阪・関西万博の国連パビリオンにおいて、同日、新たな覚書(MOU)を締結し、持続可能な成長と包摂的な繁栄の実現に向けた共同の取り組みをさらに加速させることを改めて確認しました。
2025年7月29日、広島 – 2025年、広島は原爆投下から80年という節目を迎えます。この80年間、広島は核兵器の非人道性を世界に訴え、核兵器廃絶に向けた取り組みを先導してきました。一方、世界では核兵器の増強や近代化が進み、その使用を示唆する発言がでるなど、これまで以上に国際社会の緊張が高まっています。
2025年7月25日、広島 - 2025年8月3日(日)、国連訓練調査研究所(ユニタール)は、関西・大阪万博会場内の国連パビリオン・イマーシブシアターにて「シニア世代の力を未来へ: 日本に学ぶ『一生涯輝ける社会』の実現に向けて(トークショー)を開催します。
2025年7月16日、広島 - 2025年7月12日、国連訓練調査研究所(ユニタール)は、エジプト、イラク、レバノンからの若者524名を迎え、「RISE LAB: 起業・イノベーション・経済レジリエンスを通じて若者の可能性を切り拓く」研修プログラム(日本政府拠出事業)を開始しました。本プログラムは複数のフェーズから構成されており、エジプト、イラク、レバノンの意欲ある起業家やリーダー(男女)を対象に、地域での食料安全保障の強化や民間セクター全体の改善に資する、革新的な解決策の創出と実施を目指します。
2025年6月29日、広島 ― 2025年6月29日、広島県内の高校生24名が国連訓練調査研究所(ユニタール)広島事務所にて、2025年度「国連ユニタール広島青少年大使プログラム~新しい時代を担うリーダーたちへ~」の第1回目のセッションに参加しました。
2025年6月16日、広島 – 国連訓練調査研究所(UNITAR)は、「国連ユニタール SDGsとデジタル未来:AIとデジタル・ストーリーテリングで切り拓く変革」と題した5か月間のハイブリッド型研修を開始しました。参加者は、アフガニスタン、バングラデシュ、香港、インド、インドネシア、ネパール、フィリピン、ベトナム出身及び広島県の若者です。
2025年5月2日、広島 – 国連訓練調査研究所(ユニタール)広島事務所は、国連ユニタール「SDGsとデジタル未来:AIとデジタルストーリーテリングで切り拓く変革」研修の参加者を、広島県内およびアジア地域の若者を対象に募集します。この研修では、若いチェンジメーカーがAIを含むデジタルメディアを活用したストーリーテリングプラットフォームを使い、社会にインパクトを与えるストーリーを作成する方法を学びます。研修は、2025年6月7日に開始し、約5か月間にわたって実施されます。応募締切りは、2025年6月2日(日本時間 17時)です。
2025 年 4月23日、広島 - この度、国連訓練調査研究所(ユニタール)広島事務所は、「2025年度国連ユニタール青少年大使プログラム~新しい時代を担うリーダーたちへ~」に参加する広島県内の高校・高専等に通う生徒を募集します。本プログラムは、2025年6月29日から8月24日まで開催され、核軍縮・不拡散及び平和構築への理解を深め、広島から世界へ平和のメッセージを発信する若きリーダーの育成を目指します。応募締切は2025年5月30日(金)午後6時です。